なっこのブログ

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20180603222517

「自分磨き 女性 おすすめ 本」で調べて見つけた明日読みたい本

上手く表現出来ないけど、何かをどうにかしたい。パワーアップしたい。本屋で立ち読みもしてみたけど、特に買って読みたいと思う本はなかった。いろいろ調べて、面白そうなやつを5冊ピックアップしました。

自由であり続けるために 20代で捨てるべき50のこと

自由であり続けるために 20代で捨てるべき50のこと

自由であり続けるために 20代で捨てるべき50のこと

 

20代は捨て。 今後の自分にプラスにならないと思ったものは、潔く捨てればいい。捨てれば捨てるほど、視界と思考からノイズが取り除かれ、本当にやりたいことが明らかになる。自分らしさを取り戻していく。集中力が高まり、本当の能力が引き出される。組織に縛れることなく、自由な生き方を手に入れるための具体的な方法がわかる本。

「20代は捨て」ー今いちばん読んでみたい本かも。何を残すかで人生が決まる。人生について、というか、ライフデザインにおいて、何か教科書みたいなものが欲しい。

未来の働き方を考えよう 人生は二回、生きられる

IT化やグローバリゼーション、人生の長期化により、私たちの社会は、今、猛スピードで変化しています。 これからの10年を、楽しくワクワク生き抜くためには、私たちに必要なものはいったい何なのでしょうか? 働き方はどう変化し、私たちはどのように対応すべきなのでしょう? 月間200万PVを誇る人気ブロガーのちきりん氏が、これから起こりうる変化を読み解き、未来の働き方を提案します。

働き方改革したい。このままただずっと同じことしたくない。

ゼロ―――なにもない自分に小さなイチを足していく

ゼロ―――なにもない自分に小さなイチを足していく

ゼロ―――なにもない自分に小さなイチを足していく

 

誰もが最初は「ゼロ」からスタートする。 失敗しても、またゼロに戻るだけだ。 決してマイナスにはならない。 だから、一歩を踏み出すことを恐れず、前へ進もう。 堀江貴文はなぜ、逮捕され、すべてを失っても、希望を捨てないのか? ふたたび「ゼロ」となって、なにかを演じる必要もなくなった堀江氏がはじめて素直に、ありのままの心で語る、「働くこと」の意味と、そこから生まれる「希望」について。

ゼロに何を足すか。ホリエモンの本、気になる。「多動力」は読んだ。

自分の中に毒を持て―あなたは“常識人間"を捨てられるか

自分の中に毒を持て―あなたは“常識人間

自分の中に毒を持て―あなたは“常識人間"を捨てられるか (青春文庫)

 

今を生きる人々を叱咤激励している。自分の人生を振り返って、この世に生まれ出た瞬間から(覚えているわけではないだろうが)、小学校時代、パリ留学時代、今日に至るまでを「決められた枠にはまらずに、自分の思いを爆発させ続けてきた連続だ」と言う。 著者の主張は明快だ。「集団に馴染むために個性を殺すな。1人ひとりが本気で考え、自分の思いを爆発させなければ、世界はつまらなくなる」。 何かを生み出すためには、自分を追い込むことが必要だ、という言葉は芸術家として生き抜いた著者の叫びだ。 数々の前衛的な芸術作品に込められた熱く厳しいメッセージが伝わってきて、勇気づけられる。

「集団に馴染むために個性を殺すな」って、すごく当たり前のことだったけど、社会人になって、個性なんてと思うことが多くなった。会社が欲しいのは、カラフルな個性じゃなくて、会社の色にキレイに染まれる白。そう考えるのはなんか寂しい。

無敵の思考 ――誰でもトクする人になれるコスパ最強のルール21

無敵の思考 ――誰でもトクする人になれるコスパ最強のルール21

無敵の思考 ――誰でもトクする人になれるコスパ最強のルール21

 

いま、会社員が給料というものをもらって、ずっと言われたことをやり続けてイヤな思いを我慢したりしています。もしかしたら何百年後かには、「会社員って奴隷じゃね?」と思われてしまう気がするわけです。「生活にお金がかかる」「楽しみを感じるのにお金をかける」という生き方をすればするほど、 そのために稼がなきゃいけないので、奴隷の状態に近くならざるをえません。とはいえ、ただ正論を並べただけではつまらないというかダメですからね。この本では、「ルールをつくる」という思考法を中心にしながら、一つ一つ納得していけるように、僕の考え方を紹介していこうと思います。

「無敵な思考」気になる。コスパ大事!

調べてみたら読みたい本たくさんあった。とりあえず読んでみよう。心を言葉でいっぱいにしよう。明日図書館行こう。本読める本屋+カフェも良いかも。読んだらレポート書くね!

みなさま良い週末を。